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OTO-Ohshima Tamashima Observatory-

ようこそ

大島玉島観測所は、大島修が倉敷市玉島にある自宅の屋上に1987年に設置した個人の天体観測所です。 長い間測光観測だけを行ってきましたので、測光所と言った方が良いかもしれません。最近になって新星の低分散分光観測も始めました。 観測のテーマは、トランジット系外惑星の測光観測、食連星の測光観測、新星、輝線星、グールドベルト、などです。

        北緯34度32分27秒 東経133度40分16秒 海抜9m (世界測地系)
                    34.541169 N,      133.670918 E in deg.

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        o2(アットマーク)otobs.org

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Last modified:2019/07/10 15:13:35
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References:[JAPOA天体光電観測ガイドブック] [直線性の調べ方] [Periodicity of KT Eri] [天文学雑誌 水野千里特集号] [AD変換単位の調べ方] [フラットフィールド] [技術的な覚書き] [RubyでTheSky6を操る] [食連星の観測のページ] [find_or_createでは:order=>が効かない] [LX-200Rの恒星時追尾について] [練習問題 (山陽学園大学 自然科学基礎)] [系外惑星のトランジット観測] [まずは光子統計と測光精度] [TheSky6でミードLX-200Rを制御する] [Ruby on Railsによる求人票閲覧システムの開発] [LX200用シリアルケーブルの自作] [Linuxマシンから別のWindowsマシン上のdllを使う] [まず論より証拠] [京都大学3.8m望遠鏡のフリクションドライブ部] [narray_index] [ダークフレームは使い回しができるか] [CCD測光の入門] [バイアスフレームについて] [測光誤差] [AIP4WINを使った自動測光] [明るい星の測光観測] [HD209458b] [20cm望遠鏡のUSB化] [左手法のアルゴリズム] [極軸のずれの現れ方] [台風16号による被害] [32bitアプリを64bitOSにインストールしてエラーになる場合] [食連星の極小時刻の決定] [測光システムとフィルター・標準星] [sextractor] [連続測光用望遠鏡ガイドのためのアルゴリズム] [なぜそんなことが] [ピントを合わせると位置測定(重心検出)も不正確になる] [Light Polutions] [気象センサー・百葉箱] [再建 スライディングルーフ] [Bright Star Catalogue 5 をデータベース化する] [DSS-7の電源をカメラ側から供給する] [haml記法の練習] [CCD測光] [太陽の5分振動の検出] [Orion社のオートガイダー] [直線性、ダイナミックレンジと測光精度] [ピクセルの中心は感度が低い] [ユリウス日の太陽中心補正] [さくらサーバのmysqlにデータをインポートする] [U Sco] [フィルターによる焦点の違い] [ペルチエ素子を使った晴天センサー] [「5%は、等級で表しても0.05等」と言って良いか] [COMポート COM10以上の指定] [TPointとTheSky6の連携] [ダークカウントとその補正] [FLI製CCDカメラのシャッターむら] [BDS-バルマー逓減率測光サーベイ] [高梁川原稿「岡山の天文と人と」] [EFレンズのArduinoによる制御] [V407 Cyg] [スライディングルーフの遠隔制御] [そうでもないという指摘] [大気減光の補正] [] [Google Sky Map] [サイトの天候] [天体の分光] [phoebe2.0のインストール] [Orion社製StarShootPro CCDカメラの測光特性] [美星天文台のできるまで] [damage2eye] [RubyスクリプトでCCDSoftを操りCCDカメラを操作する] [Rubyによる星像範囲の探査] [結局、すべては美しい] [V733_Tau] [最近の観測小屋] [このページについて] [フリクションドライブ式赤道議] [さくらインターネットのサーバーでsqlite3-rubyがインストールできない件] [RubyでFITSファイルをさわる] [KT Eri (Nova Eri 2009)] [GNUPLOTで光度曲線を描く−AIP4Winのlogファイルからグラフ化する−] [極小時刻の決定] [食連星の半径] [解決策:ピントを外すとよい] [標準システムへの変換] [露出時間と測光精度] [綾仁台長と加藤教授の退職を祝う会] [フラックスを振動数から波長へ変換する場合] [明るい比較星を選ぶ] [光学的深さが1の意味を探る実験] [SideMenu] [空の背景光の明るさ] [LX200Rのフォーカシング機能の調査] [北天測光標準星UBVRcIc] [スライデングルーフの様子]